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【from Shiwa】来て、見て、さわってもらうために…

『Fab Lab Shiwa/OGAL-LAB』は、町から委託されたITサポートコーナーと併設しており、約4年余りが経過しました。少しずつ、ファブラボの認知度も上がってきてはいるものの、ITサポート利用者は月に15名ほど

【from Setagaya】身近なご近所ファブラボとして

ファブラボ世田谷は2016年に正式オープン、2019年11月で3周年を迎えようとしています。 ラボが入居しているIID 世田谷ものづくり学校は廃校をリノベーションした複合施設。“ものづくり”に関わるあらゆるジャンルの事業

【from Ota】おおたfabの今

おおたfabの前田です。 おおたfabが蒲田駅近くに引っ越してきて1年半ほど経ちました。引越しをしてから会員数も増えました。今の場所に引っ越した理由としては、交通の便がよく来やすいこと。イベントやWSをのびのびとやる場所

【from Hiratsuka】3Dプリンターがメインの機材に

2019年4月でファブラボ平塚は4周年を迎えました。神奈川大学湘南ひらつかキャンパス内のファブラボということもあり、学生の利用が主になっています。(オープン以来、学生利用8割、学外者の利用2割という割合は毎年ほぼ一定です

【from Hamamatsu】細く長く。TAKE-SPACEなりの運営方針

  こんにちは、ファブラボ浜松テイクスペースです。今回はファブラボの運営方法について書きたいと思います。 立ち上げるとか、新しい取り組みなどが好きな人が集まりやすいファブラボですが、そこで問題になるのが運営だと

【from Dazaifu】ファブラボ太宰府のいま

はじめまして、ファブラボ太宰府の松永です。ホームセンターグッデイに3年半勤めファブラボ太宰府に異動しスタッフとなり約1年半ほど経ちました。 現在ファブラボ太宰府は私と元ユーザーのパートさん(主婦)2名、学生1名で運営して

【from Saga】FabLabがきっかけでクラウドファンディングへ!

FabLab Sagaの山城佑太です。FabLabでの出会いがクラウドファンディングに繋がった体験をご紹介します。 座圧軽減!フワット! そもそもどんな製品でクラウドファンディングしているのでしょうか?端的に説明しますと

【from Oita】6年目のファブラボ大分

みなさん、こんにちは。 ファブラボ大分のマスターをしています、豊住です。   ファブラボ大分は2014年にオープン、紆余曲折ありながらも丸5年活動をしてきました。 5年前は、3Dプリンタが無料で使える施設、とい

【from Sendai】とにもかくにも速攻やろう!

ファブラボ仙台は2013年5月にオープンし、今年で7年目を迎えようとしています。年月は経っているものの、運営資金の創出方法やスペースのマネジメント、機材操作のレクチャなど、まだまだ試行錯誤を続けなければいけないことばかり

【from Kitakagaya】実行委員に聞いたメイカーイベント 「つくろか!」の裏側(後半)

ファブラボ北加賀屋の森本です。前回に引き続きメイカーイベント 「つくろか!」実行委員会の皆さんへのインタビューをお届けします。 インタビュー前編では「つくろか!」の企画から開催までのお話を伺いましたが、今回は連動企画とし