How to make (almost) anything(ほぼ何でもつくる方法): 2011年度体験記
Author: kur | Category: news | 2012/01/27 11:37 | Comments (3)
(via @kenendo)
昨年、How to Make (Almost) Anything (ほぼ何でもつくる方法) 2010年度 体験記を紹介しましたが、その2011年度の日本人体験記がアップされています。
FabLab(ファブラボ)とは、3次元プリンタやカッティングマシンなどの工作機械を備えた、誰もが使えるオープンな市民制作工房と、その世界的なネットワークです。続きを読む
FabLabJapanに関するお問い合わせはこちらまで→fablabjapan@gmail.com
Author: kur | Category: news | 2012/01/27 11:37 | Comments (3)
(via @kenendo)
昨年、How to Make (Almost) Anything (ほぼ何でもつくる方法) 2010年度 体験記を紹介しましたが、その2011年度の日本人体験記がアップされています。
Author: FabLabJapan | Category: Twitter | 2012/01/08 15:11 | Comment (1)
Author: FabLabJapan | Category: Twitter | 2011/12/18 15:11 | Comment
Author: kur | Category: news | 2011/12/16 12:12 | Comment (1)
(via @moshimotion)
NTTデータ社広報誌『KAERURYOKU』 No.9 2011 Winter にて、多摩美ハッカースペース久保田晃弘による特別寄稿 “ファブラボ:工業の個人化がもたらすもの” および、FabLab Kamakura/ FabLab Japan 田中浩也の取材記事が掲載されています。
Author: kur | Category: news | 2011/12/15 13:10 | Comments (6)
(via @hiroyeah)
2011年12月9日・10日の2日間、米国スタンフォード大学で「FabLearn2011」というイベントが開催されました。幼稚園~高校までの学校教育とFabLabの活動が代表にみられるようなデジタルファブリケーションの次世代ものづくりが主なテーマとなっており、Marc Gross氏、Neil Gershenfeld氏等、世界的なFabLab関係者の講演も行われたようです。
下記スタンフォード関係者コミュニティで、もう少し具体的な発表内容等も掲載されています。
また、今回のイベントのメインスピーカーの1人Paulo Blikstein氏は、過去に “FabLab@School project” のテーマでTED関係のイベントで発表も行っています。