総務省: 「ファブ社会」の展望に関する検討会

総務省情報通信政策研究所では、デジタルファブリケーション機器の普及による新しい「ものづくり」の動きが、社会にどのような影響を与えるかを展望するため、2014年1月10日より「『ファブ社会』の展望に関する検討会」を開催をします。構成員には田中浩也さん(ファブラボ鎌倉)も加わっています。

総務省のホームページで一般の方向けの傍聴の案内もあります。詳細およびお問い合わせは下記総務省の担当ページを参照ください。