4月中旬にここ鎌倉で収録が行なわれたことをお知らせしていましたが、本日「10+1 website」5月号にてFabLabについての特集がリリースされました。内容は、〈(ほぼ)なんでもつくる〉技術であり、方法であり、場所であり、これからの社会についてです。田中先生、久保田先生が10年来の取り組みについても順を追って知ることができ、より深い部分での理解が得られると思います。ご一読いただければ幸いです。
〈ものづくり2.0〉前史
──有限設計ワークショップからFabLab Japanまでの15年
ソーシャル・ファブリケーションに向かって
──テン年代のクリエイティヴィティ
