2011年10月1日(土)−11月13日(日)の期間、京都市立芸術大学文化庁にて…
2011年10月1日(土)−11月13日(日)の期間、京都市立芸術大学文化庁にて…
ロフトワークとFabLab Japanが共同して企画し、2011年8/27(土)…
10/1~11/13 京都市立芸術大学ギャラリーで行われる『共創のかたち〜デジタ…
@oomuranaoki あ、レスポンス遅くてすみません!質問はお気軽にどうぞ。…
“@Hiroyeah: この夏くらいから、FabLabJapanのメンバーが続々…
8/14-19、世界のFabLabメンバーが集まるミーティングが開催中 http…
建具の解体を通じて、木工技術の仕組みを知る。柿渋ワークショップに引き続き、O設計室の大沢夫妻にご協力頂き、紙障子と襖のミニレクチャーをしてもらいました。昔の木工技術を再
FabLabKamakuraリニューアルの一環として、古民家再生に携わるO設計事務所の大沢匠さんに講師をつとめてもらい、蔵の外壁を柿渋で塗るワークショップを行いました。柿渋とは柿から抽出した液体で、古くから紙染め、酒袋染め、木材の耐久性や防水性向上のために使われてきた日本古来の伝統的な自然塗料のひとつ。柿渋に含まれるタンニンは、水に溶けずに強い皮膜を貼る性質、たんぱく質と結合して沈殿させるという性質を先達がうまく利用してきたものです。内装などではそのまま塗る事もありますが、外壁に使用する場合は、弁柄や松煙などの顔料と混ぜて塗る事が多いです。落ち着きのある色になることから「古色塗り」とも呼ばれています。
本日のFabLabJapanのキッズワークショップ無事終了しました。参加していた…
京都ウルトラファクトリーでのワークショップ「ソーシャル・イノベーションとしてのも…